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今、住宅営業で一番きついのは、新規のお客様が少ないということです。
住宅展示場で待っていても、以前のようにお客様が来ない。資料請求も少なく、自然に商談が増える時代ではなくなっています。
しかし実際、お客様が少ない今でも、契約を取り続けている住宅営業マンはいます。
違いは、限られたチャンスを契約につなげる営業の流れを持っているかどうかにあります。
この無料講座では、初回接客・追客・資料請求客対応を見直し、少ないお客様を契約につなげる営業の進め方をお伝えします。
今、お客様が少ないと感じているなら、下記の住宅営業無料講座で、少ないお客様を契約につなげる営業の流れを受け取ってください。

渋谷道長
今の住宅営業で危ないのは、来場が少ないことだけではありません。
本当に危ないのは、せっかく出会ったお客様を、次のアポイントや商談につなげられずに逃してしまうことです。
・初回接客で、次回アポイントが取れない。
・追客しても、反応がない。
・資料請求のお客様に、資料を送っただけで終わっている。
・「検討します」と言われて、そのまま放置している。
・気づいたら、他社で契約されている。
この状態を続けていると、契約数は増えません。
お客様が少ない今は、1組のお客様を逃す損失が、以前よりも大きくなっています。
厳しい言い方をしますが、今の時代に、新規来場数が増えたら売れる、と考えているなら、かなり危険です。
もちろん、新規来場数は多い方が良いに決まっています。
しかし新規来場が少ないなら、少ないお客様を契約チャンスに変える力が必要です。
契約を取り続けている住宅営業マンは、お客様が少ない時でも、やるべきことをやっています。
・初回接客で次につなげる。
・見込み客を眠らせない。
・資料請求のお客様を放置しない。
・過去のお客様にも、自分から連絡する。
・商談前に、お客様の不安を整理する。
この積み重ねが、契約棟数の差になって現れてきます。
実際、営業の流れを見直したことで、成果を出している住宅営業マンの方もいます。
渋谷のアドバイスを実践した結果、初回接客のアポイント取得率が向上。
その結果、2ヶ月で3棟契約できたとご報告くださいました。
その他にも、住宅営業未経験から1年間で14棟受注、毎月契約が出るようになったなど、多くのご報告をいただいています。
もちろん、読んだだけで誰でも同じ結果が出るわけではありません。
結果を出している方に共通しているのは、何となく営業せず、住宅営業の流れを見直し、実践しているということです。
初回接客、追客、資料請求対応、商談、クロージング。
それぞれの場面で、何をすべきかを理解し、行動しています。
もともとは、建築事務所で働いていた技術者でした。
そこから住宅営業に転職しましたが、最初から営業が得意ではありませんでした。
だからこそ、実際に売れている住宅営業マンの接客、追客、商談の進め方を徹底的に研究しました。
その結果、年間18棟の契約を維持できるようになりました。
営業は、感覚だけでは安定しません。
契約につながる営業の流れがあります。
この講座では、新規のお客様が少ない今でも、限られたチャンスを契約につなげるための方法をお届けしています。
たとえば、
・初回接客で、次回アポイントにつなげる方法
・追客しても反応がないお客様を、もう一度動かす考え方
・資料請求のお客様を、そのまま放置せず、商談につなげる方法
・競合他社に負けない商談の進め方
・クロージング前に、お客様の不安を整理する方法
このような内容を、メールで順番にお届けしています。
大切なのは、特別な才能ではありません。
お客様が少ない今こそ、限られたチャンスを契約につなげる営業の流れを身につけてください。下記から無料で登録できます。
限られたチャンスを契約につなげる方法をお届けします。
