お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 本日、建売りのお客様は契約アポを取得致しました。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、競合他社に対して、トラップをかけていますか?

今は、競合他社の存在は、無視できません。
いざ、商談に入ってから、競合他社との差別化は、非常にむすかしくなります。
まずは、先に、お客様の信頼を得ていることが大切です。
そのためには、初回接客から、競合他社に対して、トラップをかけておくのです。
先日のお客様は、大方の予想通り断れました。
しかし、渋谷さんに言われた通り、カンニングペーパーを横に置いて本日、建売りのお客様は契約アポを取得致しました。
念書も言われた通り書いて頂きました。
競合相手がかなりの値引きをしてくるかもしれませんが、セミナーの経験を活かして
トラップをしかけました。
もし、今月も契約ができれば3ヶ月連続契約になります。
競合他社に対して、トラップをかけておくと、お客様が、競合他社を見学すればするほど、あなたのことを信頼してくれるようになります。
競合他社の悪口など、絶対に言ってはいけません。
逆に、お客様から、人間性を疑われてしまいます。
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