お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 資料請求客はすべて呼込むくらいの気概で、必死にストーリーを作りました。
こんにちは、渋谷です^^
今回、資料請求セミナーの講師をお願いした磯野さんが、資料請求のお客様と契約できるようになるために、やっていたこと。
「当時は、資料請求客はすべて呼込むくらいの気概で、必死にストーリーを作っていました」
このように、おっしゃっていました。

だから、資料請求からのお客様との、契約率が50パーセントもあるのですね。
もちろん、あなたにも出来ますよ^^
磯野さんは、私と同じ、営業未経験からのスタートです。
まず、磯野さんの場合、最初は、かなりきびしい環境からのスタートだったとのこと。
・モデルハウス無し
・事務所はピンク色のビルの5階
・たいしたカタログもない
・商談はカフェか、ファミレス
その上で、出来ることは、すべてやる!と決め。
・構造見学会
・完成見学会
・オーナー宅案内
・土地案内
・ショールーム案内
資料請求客は、すべて呼込むくらいの気概で、ここに顧客を呼び込むために必死にストーリーをつくったそうです。
だかたらこそ、資料請求からのお客様との契約率が、50パーセントを誇るのです。
あなたも、磯野さんのマネを、そのまま実践すれば、資料請求のお客様と契約できるようになりますよ!
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