お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● お正月休みに、営業の研究をされている住宅営業マンの方へ
みなさま、あけまして、おめでとうございます。
今年も、よろしくお願いいたします。渋谷です^^
いよいよ、2014年がスタートしました。今年は、がんばっていきましょうね^^
さて、お正月休みを利用して、営業の研究をされている住宅営業マンの方もいるかと思います。
コツは、まず、今の時点で、売れていないのならば、今の接客方法を、まずは真っ白にする必要があります。
真っ白にすることは、非常に勇気が必要です。
しかし、売れない方法を、いつまでも続けても、当たり前ですが、いつまでも売れないのです。
一番重要なことは、お客様の気持ちになって考えてみること。
お客様目線というと、媚を売るようなことだと勘違いしてしまう方がいらっしゃいますが、お客様に媚を売る必要はありません。
自分だったら、住宅展示場に行く理由は何か?なぜ、家を建てようと思うのか?
また、何が知りたいのか?住宅営業マンに、どうしてほしいのか?
これらを、より具体的に想像していきましょう。
すると、おのずと、お客様が求めている、住宅営業マン像が浮かび上がってくるはずです。
お客様の求めていることに、あなたは答えてあげるだけ。
テクニックも、もちろん大切ですが、まずは、この基本から理解していないと、売れないです^^;
ぜひ、最初に、お客様の気持ちを想像してみてくださいね。
それでは、よろしくお願いいたします。
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