お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンが、住宅ローンの話しで、お客様の信頼を勝ち取る方法
こんにちは、渋谷です^^
今、住宅を建てるお客様は住宅ローンに、ものすごく不安を持っています。
また、利率が上がるのではないか?はたして自分達に払っていけるだろうか?
あなたは、そういうお客様に、どのように住宅ローンの説明をしていますか?
まさか、
住宅営業マン
「住宅ローンだけは、絶対に上がるか下がると言うことは、誰にも分かりません」
このような説明をしていると、お客様は、どんどん不安になるだけです。
確かに、住宅ローンが上がるのか?下がるのか?誰にも分かりません。
これは正しいです。
ただし、こう言う伝え方もあります。
住宅営業マン
「住宅ローンだけは、確かにご不安ですよね。ただ、こう言う考え方もありますよ。とりあえず、安い金利で借りておいて、◯パーセントになっても、払っていけるならば、ご安心ですよね」
このように、最悪の事態を想定しても、払っていけるという、お客様の実情を確認するのです。
そうしないと、本当に利率が上がってしまったらはらえない。
このようなことが、あってはなりません。
そんなギリギリで、売ってはダメです。
あくまでも、最悪の場合も考えた上で提案してあげる。
そうすることで、本当に払えるお客様からと、あなたが信頼されることになります。
その結果、お客様から選ばれるのですね。
今は、家を建てるお客様も、ものすごく慎重です。
ただ、事前にあなたの会社の情報は、きちんと調べてきています。
当然、金額もです。
たとえ、ホームページに金額が書いてなくても、今はSNSがあるので、大体の金額は分かります。
その上で、お客様は来場して来ているのです。
なので、そんなにあなたの会社で家を建てることができないと言う方は、最初から来場してきません。
あとは、あなたの提案しだいですよ^^
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