お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業成功事例!「年間44棟受注で、◯◯エリアで、1位となり全国表彰されました」
こんにちは、渋谷です^^
今回も、ある、住宅営業マンの方から、うれしい、ご報告を、頂きました。
売れるための、正しい方法を知り、実際に、実践していくと、普通に、売れるようになります。
掲載の許可を、頂きましたので、少し、ご紹介しますね。
渋谷様
お世話になります。◯◯の◯◯です。
いつもメール配信ありがとうございます。参考にさせていただいております。
上期(◯月◯月)は、個人の成績としては契約9棟、
チーム(私含めメンバー4名)で27棟という結果でした。
先期は、年間44棟受注で、◯◯エリアで、1位となり全国表彰されましたので、
今期も頑張って1年間やり抜き、全国表彰に行けるようにしたいと思っております。
大手ハウスメーカーで、全国表彰と言うのは、かなり、すごいことです。
ちなみに、この方は、半年で、9棟の契約です。
このまま、行くと、年間18棟以上が、狙えますね。
しかも、恵まれた環境ではありません。週末の、新規来場は、1組と言うぐらいの、非常に、きびしい状態から、全国表彰です。
例えば、愚直に、電話打ちを行い、見込み客を探す。
ポスティングをし、お客様に、ショールームに来てもらう。
などなど、当たり前のことを、当たり前に、行動した結果です。
しかし、多くの住宅営業マンの場合、この、当たり前のことを、行動に移しません。
行動しなければ、そりゃ、結果が出るはずもないですよね。
土地なし客が、多いから、土地なし客と契約したい!と考えても、行動しなければ、普通に、契約は出来ません。
売れるようになるためには、普通に、売れる方法を知り、それを、行動に移す。
これを、実践しなければ、結果は、付いて来ないのです。当たり前ですね。
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