お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 初めてアポ(現案)が取れました!ありがとうございます!
こんにちは、渋谷です。
さて、今回は、入社以来、はじめてアポイントが取れた住宅営業マンの方です。
4月に、入社して、半年、はじめてアポイントが取れたとご報告をいただきました。
まー、最初の3ヶ月は研修で、展示場に入ったのは、8月からなので、2ヶ月で、はじめてアポイントの取得ということですね^^
ご報告です!
初めてアポ(現案)が取れました!ありがとうございます!
設計部志望で、営業に配属された時はガーンでしたが、まさか、ここで図面を書いて役に立つことになるとは思いませんでした。
渋谷さんのマニュアルが自分のど真ん中で嬉しいです!
本当にありがとうございます!
良かったですね^^
ただ、図面まで描く必要はありませんよ^^;大変になりますから・・・
あくまで、筆談と、ゾーニング(丸書いてちょん)程度で構いません。
口だけで、住宅営業マンが話すのと、大きな紙に、絵を描きながら、お客様と会話するのは、大きく内容が違ってきます。
要は、内容を、お客様が、より深く理解してくれるんですね。
あなたの説明を、お客様が深く納得してくれれば、競合他社よりも、ダンゼンに有利になってきますよ^^
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