お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● お客様が、住宅展示場に来ないと嘆くよりも、今、できることをすれば、お客様は来ますよ。
こんにちは、渋谷です^^
この、コロナ禍で、新規の、お客様が来ないと言われる、住宅営業マンの方が、非常に多いです。
しかし、嘆いていても仕方ありません。

ちょっと、厳しいかもしれませんが、今まで、初回接客をした、お客様は、どこに行ったのでしょうか?
おそらく、競合他社で、建てています。
もしくは、保留状態・・・
住宅営業マンのみなさんの持っている名簿の中にも、家を建てるお客様が、絶対にいます。
新規客が来なければ、既存のお客様にアプローチしていくのです。
すべての努力が成果に繋がる事を改めて感じました。
お客様が何をしたいのか、何をして欲しいのかを見極める為には、日々の訓練をする事が大切であると教えて頂きました。
今後の営業力アップに繋がる話を教えて頂き、ありがとうございました。
逆に言うと、新規客が来れば、契約できるのでしょうか?
もし、そうだとしたら、あなたの名簿の中には、お客様はいないはずです。
だって、契約しているのですから・・・
しかし、そうではありませんよね。
新規のお客様が来ようが、営業力がない限り、契約はできないのです。
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