お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、現場に行っていますか?
現場に行くといっても、ただ見に行くのではなく、工事の進捗状況を監督さんに確認して、現場に向かいます。
そして、元の家が解体されていく写真から、杭や基礎の写真、建て方の写真という具合に、家が完成していくまでを、順序に沿って写真を撮っていきます。
そして、その写真をきちんとしたアルバムにまとめ、説明を付け加えていくと、立派なツールの出来上がりです^^
このツールは、新規客の買う気度UPに非常に役にたちますよ。
これから家を計画しているお客様は、その様をみると、自分も家を建てたくなってきます。
その買う気を誘うツールとして使うのです。
もちろん初回接客から使っていきます。
きれいなアルバムに挟めば、高級感が増し、お客様を引き込むことができるようになりますよ^^
是非、ためしてみてくださいね。
それでは、よろしくお願いいたします。
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