お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 商談まで至らない、その最大の理由とは?
こんにちは、渋谷です。
住宅営業マンのみなさんの中で、初回接客でアポイントが取れても、商談に入れない場合がある方が多いです。
アポイントの目的は、お客様と商談に入ることです。
よくあるのが、現場などを案内して、そのままお客様に帰られてしまう・・・
これでは、何のためにアポイントを取って、現場を案内したのか分からなくなりますよね^^;
なぜ、アポイントは取れるのに、お客様と商談に入れないのでしょうか?
次回のメルマガで、その理由をお伝えしようと思います。
4月17日(木)の12時に、配信の予約をしました。
それでは、よろしくお願いいたします。
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