お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンのみなさんは、現場案内のアポイントの後に、お客様から、「ありがとうございました」と、そのまま帰られていませんか?
こんにちは、渋谷です。
住宅営業マンのみなさんは、現場見学会などでアポイントを取る。
そして、お客様を現場案内したあと、お客様から、
「今日は、ありがとうございました。参考になりました。」
と言われて、そのまま、お客様に帰られたことはありませんか?
私は、たくさんあります。^^;
一番ひどいときには、お客様が自分のクルマで、私のクルマの後をついてきて、バラバラに現場に行くことも。
もう、完全に、お客様は、営業されるのがイヤなので、そのまま帰る準備万端なわけです。^^;
たとえ、お客様と何かしらのアポイントが取れたとしても、そのあとがつづかなければ、意味がありません。
単純に、もう追客と言う名の迷惑営業をしていくしかなくなります。
そうならないためにも、アポイントからの話を、お客様とつづけていかなければなりません。
では、アポイントから、そのまま、お客様に帰られないようにするには、どうすれば良いのでしょうか?
今度のメールセミナーで、お伝えしようと思います。
11月23日(木)夜の20時に配信予約をいたしました。
| 売れる住宅営業マンになるための営業戦略ノート術! (特別版) |