お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、たまには家事をしていますか?^^
私は、今は結婚していますが、一人暮らしが長かったので、ひと通りのことは出来ます(^^)
家事をやったことがないと、料理のときの不便さや、洗濯するときの動線などが、まるで分からないものです。
設計をやっていた私でも、家事をまったくせずに、普通に仕事をしていたら、家事動線なんて分かりませんでした。
まー、無理に家事をする必要はありませんが、もし奥様や、他の方が、あなたの家事をしてくれているのなら、日頃の不便さなどを聞いておくと良いですよー^^
意外なことに、冷蔵庫のドアの開き方向や、右利きや左利きなどの不便さなどに気づくはずです。
よく、戸建で2階の日当たりの良い、ベランダに洗濯を干せるようにしたりしているプランがありますが、それだと、どこかしらの部屋を通らなければ、ベランダにはいけません。
ましてや、洗濯物を持って、2階まで上がるのです。
年齢がいきことにつれて、2階にあがるのは、しんどくなります^^;
家事をやっていると、このようなことが見えてくるようになります。
是非、少しぐらいで構わないので、家事をやってみてください。
だって、住宅を売っているのですから^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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