お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、お客様の、話をきちんと聞いていることと思います。
しかし、まれに、お客様の話をさえぎり、住宅営業マンが話してしまうことがあります^^;
例えば、よくあることは、
お客様
「キッチンは、◯◯メーカーのものが良いんですよー^^先日、見に行ってきたら、オープンなキッチンで・・・」
住宅営業マン
「奥様、あそこのキッチンは、高いんですよ!」
このような会話を、している住宅営業マンの方がいらっしゃいます。
これでは、お客様が、せっかく夢を話しているのに、一気に現実に引き戻す行為なのです。
このような、住宅営業マンは、お客様から、嫌われます^^;
まずは、お客様の、希望を、最後まで、聞いてあげる。
もちろん、予算的に合わないこともあるでしょう。
しかし、お客様は、そのキッチンが良いと言っているのです。
その話の、こしを絶対に、おってはいけません。
住宅営業マンは、頷きながら、「あそこのキッチンは良いですよねー^^」と共感してあげるのです。
まずは、お客様の話を聞くこと!
これが、非常に大切なことなのです^^
金額の調整は、お客様と一緒に、解決していけば問題はありません。
逆に、そのような、高いキッチンでも、予算に余裕があるかもしれません。
決して、焦らずに、お客様の話を聞いてあげてくださいね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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