お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 「こんなに、わかりやすいセミナーは、初めてだ!」
こんにちは、渋谷です^^
さて、今回は、いつも、私のセミナー撮影、発送を代行していただいている、TKデザインさんから、電話打ちセミナーの、ご感想を、いただきました。
まさに、お客様の目線ですね。ありがとうございます。
「こんなに、わかりやすいセミナーは、初めてだ!」
カメラのモニターを見ながら、そう思っていた。
「なるほど!電話打ちって、かなり効果があるんだな。」
素人ながらも、そんなことが、よくわかった。
これは、10月に福岡で、撮影した
契約へつながる!面白いほど、電話打ちからアポイントが取れるようになる方法セミナー
というセミナーを撮影していた時の、私の感想です。
福岡在住の、住宅営業コンサルタント、渋谷道長さんの、セミナー撮影の時のお話しです。
渋谷さんのコンサル生は、今まで、数々の結果を出されてきました。
・入社して3か月以内に、2棟も契約出来た。
・月はじめの良い時期に、契約が取れた。
・大手ハウスメーカーで、一位になった。
そして、今までのセミナーの中で、今回は、特に
「この内容を実践すれば、必ず営業のスキルがアップするな」
素人ながらも、そう思いました。
なぜなら、元々電話打ち営業が、苦手だった、渋谷さんの、克服のストーリーが、よくわかったからです。
苦手なものを、自分で克服した。
そのノウハウを、コンサル生に教えた。
コンサル生も、結果を出した。
これ、セミナー講師、コンサルの王道です。
渋谷さんは、まさに、王道のパターンを、いくつも持っている講師です。
そして、特に今回は、それを強く感じました。
今までの中で、一番良かったセミナーではないかな。
住宅営業マンは、もちろん、セミナー講師も、参考に見て欲しい。
そんなセミナーです。
当時の私も、電話打ちは、非常に苦手でした・・・
理由は、お客様に、冷たくあしらわれたら、イヤだな。
こんな時間に、電話をすると、イヤがられるかな。
しかし、そんなことを言っていたら、いつまでも、電話打ちはできません。
例えば、私の場合、お客様から、冷たく、あしらわれたら、普通に、名簿から落としていました。
冷たく、あしらわれるということは、私の会社で、家を建てる気がないと言うことです。
そのような、お客様を、追っても、まったく意味がないのですね。
ただ、大半の、お客様は、話をしてくれます。
本気で、家を建てる計画があるからです。
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