お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
無料で住宅営業の流れを学ぶ
お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 具体的に、どうすれば売れるようになるのか?
こんにちは、渋谷です^^
さて、先日の電話コンサルで、こんなご質問をいただきました。
同期入社は、3棟、5棟と契約しています。
気持ちが焦るばかりで、9ヶ月間契約がとれない方などいるのでしょうか?
何をどうすればいいのか解らなくなってしまいました。
まず、新入社員で、9ヶ月ゼロ棟など、普通にいます。
3ヶ月は、研修なので、6ヶ月ゼロということですね^^
このような場合のほとんどが、初回接客の方法が分かららずに、訪問を繰り返している住宅営業マンの方が多いです。
訪問して、商談に上げていくということは、かなり厳しいです。
では、どうすれば良いのか?
一番早い方法は、やっぱり、初回接客を磨くことです。
そうしないと、初回接客でアポイントすら取れないのに、訪問や電話では、そうカンタンには、アポイントなど取れません・・・
しかし、意外に、この初回接客をきちんと出来ている方って少ないんです。
普通に、工法や設備の説明をするだけでは、お客様は、「へー、そうなんだ」で終わってしまうからです。
初回接客の基本は、お客様の買う気をUPさせて、プラン作成への布石を打っていく。
これができていないと、お客様もアポイントを取る意味がありませんからね。
| 売れる住宅営業マンになるための営業戦略ノート術! (特別版) |