お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 初回接客では、住宅営業マンは、お客様の前を歩くことが非常に大切ですよ^^
こんにちは、渋谷です^^
今年も、2日目が終わりますね。あっという間に、ゴールデンウイークも来ます。
今のうちから、売れる準備をしておきましょう!
さて、住宅営業マンのみなさんは、初回接客では、お客様の前を歩いていますか?
よくあるパターンが、お客様に対して、「どうぞ!」と言って、お客様を先に展示場内にいれてしまうこと。
すると、どうしても、住宅営業マンが、お客様の後ろを歩くことになります。
これは、基本的にダメですよー^^;
お客様が前、住宅営業マンが後ろ。これでは、背後霊になってしまいます。
まず、住宅営業マンが、お客様の後ろを歩いていると、どうしても、後ろから、お客様に話しかけていくしかありません。
そうすると、お客様は、いちいち後ろを振り向く体制になってしまいます。
さらには、後ろから住宅営業マンが、お客様に話しかけても、無視するお客様もいらっしゃいます。
これは、お客様も緊張しているからです。
住宅展示場の案内は、住宅営業マンがリードして案内をしていくことが、非常に大切です。
まず、あいさつが終わったら、
住宅営業マン
「では、こちらからどうぞ^^」
と、住宅営業マンが先に、リビングに入り、お客様の方を向いて、話しかけていくようにすると、お客様も話がしやすい状態になります。
とにかく常に、住宅営業マンの立ち位置は、お客様の前です。
これを、守るか守らないかで、初回接客をリードできるかできないか?変わってしまいます。
ぜひ、意識して、住宅営業マンのみなさんは、お客様の前を歩くようにしてくださいね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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