お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 遠くのお客様には、あえて訪問すると良いですよ^^
こんにちは、渋谷です。
住宅営業マンのみなさんのお客様の中には、遠くから来場されている方っていらっしゃいませんか?
片道、1時間ぐらいの距離です。
そんなお客様には、訪問すると意外にすんなりと契約になったりする場合があります。
私が、遠くのお客様を接客していたら、先輩が、
先輩
「渋谷、このお客さん、訪問してみろ!」
私は、他のお客様が、ほとんどいなかったので、その遠方のお客様の自宅に訪問してみることにしました。
かなーり、遠かったです^^;
合計3回訪問をし、1回だけ、奥様と会うことができました。
しかし、ただ、資料を渡しただけ・・・約5分もないくらいです。
その後、そのお客様に電話をしてみることにしました。
ご主人様
「あー、どうも、今度そちらに行きますんで」
そのまま、アポイントが取れてしまいました。
そして、アポイント当日、
ご主人様
「いやー、女房が、おたくが良いと言うもんでね」
と、何も問題なく、あっさりと契約できてしまったのです。
これは、競合他社がほとんど訪問してこないことが原因ですね^^
考えることは同じで、遠いお客様のところへは、そうカンタンには、競合他社も訪問をつづけることができません。
それでも、私が訪問した回数は、たったの3回です。連続ではありません。
思いついたときに、訪問していたにすぎないのです。
このように、遠方から来場される、お客様には、訪問がきく場合があるのです^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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