お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンにとって、大切な仕事、それは契約ですね^^
しかし、売れない住宅営業マンのみなさんは、この契約力が圧倒的にありません。
契約力とは、最後の最後に、お客様から、契約のサインをもらう力ですね^^
この契約力がないと、最終的には、断られてしまいます。
契約力は、すぐにはつきません。
いろんなクロージングを試し、繰り返す。
この一連の作業の中で、鍛えていくものです。
しかし、この契約力も、イメージトレーニングで克服できます^^
今は、お客様の好みや対応も千差万別です。
そのようなお客様に対応していくには、イメージトレーニングは非常に良いです。
これもまた同じで、紙の上で考えていきます。
よし、明日はクロージングまでいくぞ!
と決めたのならば、契約できるような方法を考えなければいけません。
お客様の性格、現状、支払い能力、もちろん、あなたの提案を気に入ってくれているのか?
このようなことを、全体的にみて、考えていきます。
会話の入り方
クロージングの方法
断られたときの対応
このようなことをすべて考えておきます。
そして、いざ、クロージングをかける。
クロージングをかけるときは、契約するときです。
そこの見極めが大切になります。
見極めとは、お客様が、十分に買う気になっているか?
これが非常にクロージングにとって大切なことです。
ここを間違うと、断られてしまいます。
このような一連の流れを紙の上に書いて、イメージトレーニングをしていきます。
意外に、このイメージトレーニングをしていなまま、クロージングに踏み切る住宅営業マンがいらっしゃいます。
これはある意味、バクチです^^;
適当にクロージングをしてはダメです。
考えて考えて、最終的にいけそうだ!と感じた時に、クロージングをかけるようにします。
契約力を上げるには、この方法は良いですよ^^
是非、ためしてみてくださいね。
それでは、よろしくお願いいたします。
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