お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 資料請求のお客様は、最初に電話をくれた、住宅会社3社で、決める!
こんにちは、渋谷です^^

さて、資料請求のお客様は、最初に電話をくれた、3社の中から、家造りを、お願いしたい会社の候補をあげます。
それ以降に、連絡して来た住宅会社は、ほぼほぼ、資料請求のお客様には、断られます。
その理由は、3社以上と話をするのが、お客様は、めんどくさいのです。
ですので、競合他社よりも早く、お客様と連絡を取る必要があるのです。
ここに、タイムラグが出てしまうと、もうお客様は、電話に出てくれません。
そうなると、せっかく、あなたの会社の家造りに興味を示してくれたお客様を、ドブに捨てるようなものです。
これが、基本です。
が、当然、連絡が取れないお客様がいらっしゃいます。
実は、ここが狙い目なのです。
お客様に連絡が取れないので、当然、あなたが、そのお客様と連絡が取れれば、お客様に取って一番に連絡が取れた住宅会社となります。
ここで、断然、有利性が出てくるのです。
では、電話に出てくれないお客様に対して、どうアプローチしていけば連絡が取れるのか?
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