お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンである、あなたは、追客から契約出来ていますか?
こんにちは、渋谷です^^
7月から8月は、どうしても厳しい月です。しかし、それでも、個別コンサルを以前から受けられた方は、しっかりと契約をしていらっしゃいます。
これは、早めに準備していたからなのですね。
今から、本気で飛ばして行かないと、7月から8月の契約が本当にきびしくなります。
ぜひ、頑張っていきましょう!
それでは、本題です。
初回接客からアポイントが取れ、そのまま商談に上げることが出来るのあれば、何も問題はありません。
商談力があれば、契約できるからです。
その代わり、競合他社との競争は、今は避けられません。
しかし、競合他社を排除する方法はあります。
それが、追客からアポイントを取り、そのまま商談に入ることです。
まずは、セミナーに参加された方の、ご感想をご覧ください。
まず、追客用の初回接客という考え方があまり無かったので、本音トークや他社へのトラップなども全く考えていませんでした。
宿題をもらうというのは、時々していたのですが、具体的な戦略がなかった為に、そこからどう連絡を取り続けるか、アポをもらうかまでは考えていませんでした。
初回でアポがとれれば、それが1番良いのでしょうが、とれない場合もまだ多いので、その後の戦略も今日を機会に考えて、研ぎ澄ましていきたいと思います。
追客からの商談は、契約率が非常に高いのが特徴です。
このようなお客様を、逃すということは、契約を捨てるようなものです。
逆に言うと、追客から契約できるようになると、契約数も増えていきます。
お客様に、アポイントを断られて、そのまま放置状態では、せっかく出会ったお客様とも、契約できるものも出来なくなってしまいます。
私もそうでしたから、よく分かります。要は、手の打ちようがないと、考えているのですよね。
しかし、手の打ちようは、確実にあるのです。
トップセーラーの方々は、それを知っているから、コンスタントに、売れているのです。
私も、その方法を知るまでは、追客中のお客様は、放置状態でしたから^^
しかし、追客から商談に上げ、どのように契約するのか?
これを、トップセーラーの方々に教えてもらってからは、たとえ、アポイントを断られても、その後に商談に、どんどんあげられるようになりましたから^^
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