お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、自分が売っている家の原価と売価をきちんと把握していますか?
以外に、自分の会社の原価と売価を把握している住宅営業マンの方は少ないです。
まず、原価と売価を把握していないと、値引きなんて出来ませんよね。
まさか、適当に値引きしている会社や住宅営業マンがいらっしゃるならば、大変問題ですよ^^;
きちんと利益がでるように、契約をしていかないと、会社がたちゆかなくなります。
住宅営業マンに関しては、もし、お客様から、値引き要求されたのならば、すぐに答えられなければいけません。
よく、会社に戻って検討してきます、なんて言っていたら、競合他社に奪われかねません。
お客様に見積書を提案する前に、もし、お客様が値引きを要求してきたら、どこまで値引きをできるか?
もちろん、利益を考えてですよ^^
これを、きちんと把握して、お客様との商談に望むべきです。
そうすれば、もし、お客様から値引き要求がくれば、その場で商談を決めることが出来るようになるのです。
もちろん、戦略で、一度会社に持ち帰ります、ということもありますよ^^
是非、みなさんも、自分の会社の原価と売価、把握するようにしてくださいね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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