お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 見込みがウヨウヨしてきました 笑
こんにちは、渋谷です。
いやー、めちゃくちゃ寒いですねー^^;
私は、エアコンが嫌いなので、対流型のストーブを使っています。
ずいぶん、暖かいのですが、寒さの方が上ですね。
さてさて、先日、電話でアドバイスをさせていただいた、住宅営業マンの方から、ご報告をいただきました。
年末でも、がんばれば、見込み客は、出てくるものです^^
お世話になります。◯◯ホームの◯◯です。
先日お伝えした、商談の件です。
「◯◯様が、本当に欲しいと思う物件や会社で、決めて頂いていいんですよ」とお伝えし、お客様より、本音がぽろぽろ出てきた件です。
仮審査が通ったので、◯◯様に報告しました。
その時点では、明確な答えが出なかったので、ご検討下さい。とか伝えませんでした。(押しませんでした。)
翌日、そのお客様より、再度見学した上でその日に結論を出したいと、連絡がありました。
今週◯◯日アポなので、この日に決めたいと思います!頑張ります。
気のせいなのか、見込みがウヨウヨしてきました笑
年末まで突っ走ります!
年末は、どうしても、見込み客がなかなか、見つかりづらい状況です。
でも、しっかりとお仕事をされている住宅営業マンの方は、年末でも、見込み客は、出てくるものです。
この方は、お客様の気持ちを考えて、お客様目線で、営業しているので、お客様から、信頼されるようになるんですね^^
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