お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンにとって、付き合い残業ほど、ムダなものはありません^^;
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、毎日、どれくらい残業をしていますか?
この業界は、夜が本当に遅いですよね・・・
私は、この夜が遅いのが大嫌いでした^^;
これは、設計事務所も同じです。毎日毎日、夜遅くまで、残業・・・
しかし、意外にすることなど、ないのです。
要は、帰りづらいので、仕事をしてるフリをしていました。
これが、本当にイヤでイヤで仕方ありません・・・
売れるようになってからも、なぜか、帰れません。
帰りづらいのです。
そこで、私は、毎日、夜の10時までは、仕事をすると決めました。
上司や先輩、売れていない住宅営業マンの方が帰社しても、私は、絶対に夜の10時までは、仕事をすると決めたのです。
飲みに誘われても、夜10時までは、仕事をしていました。
すると、どうなるか?
仕事が進むのは当たり前ですが、周囲から、「渋谷は、いつも遅くまで仕事をしている」と言われるようになります。
そして、上司から、
「お前!仕事しすぎ!他の人間が帰れないだろ!」
しかし、私は、毎日、夜の10時までは会社にいましたが、それ以上は、ほとんどいたことがありません。
要は、10時までは仕事をしているが、それ以上は、絶対に残業をしませんでした。
それでも、「渋谷は、いつも遅くまで仕事をしている」という印象がつくのです^^
それからです。私は、少しづつ、早く帰るようになりました。
まずは、夜の9:30。そして、9:00。最終的には、夜の8時には、毎日、絶対に帰るようになりました。
もちろん、売れてないときですよ^^;
いきなり、早く帰ろうとすると、反感をかいます。
少しづつ、時間を早くしていくようにしたら、意外に、誰にも気付かれずに、帰れるようになりますよ^^
ぜひ、ためしてみてくださいね。
ただ、最初の10時までを、印象づけるまでが少々キツイですが・・・
それでは、よろしくお願いいたします。
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