お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、お客様に名刺を渡すと思います。
その名刺を、お客様はきちんと整理して保存してくれるでしょうか?
たぶん、そんなことはありませんね^^
お客様は、色々な住宅会社を見学して廻ります。
ということは、色んな住宅営業マンの名刺をもらっているわけです。
何枚もの名刺を、カタログといっしょに、お客様は自宅に持って帰ります。
そうすると、よほど印象に残った営業マンでない限り、お客様はあなたの名刺を見ても、なかなか思い出せません。
そのようなことになると、せっかく一生懸命に接客したことが、水の泡になってしまいます^^;
お客様が、カタログを開いて、連絡をしようと思ったら、連絡先がわからないということにもなりかねません。
そこで、住宅営業マンのみなさんは、事前にお客様に渡すカタログに、連絡先を貼り付けておきましょう。
なにも名刺自体を貼り付ける必要はありません。
裏がシールになった紙に、パソコンで名刺のように、会社名と、あなたの名前、連絡先を書いて、シールを作成します。
あとは、そのシールをカタログにペタペタ貼り付けておくだけです^^
せっかく、お客様が、連絡しようという時の気持ちを逃さないようにしてください。
カンタンですから、是非ためしてみてくださいね^^
それではよろしくお願いします。
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