お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、一月に何組のお客様と商談していますか?
世の中の、トップ住宅営業マンの方でも、100%の契約率はありえません^^;
すると当然、一月に一組の商談では、必然的に契約はバクチになりますよね。
しかし、このような住宅営業マンの方は、たくさんいらっしゃいます。
一月に一組のお客様の商談で、月に1棟契約できますか?^^;
難しいですよね・・・
ここが問題なのです。
毎月、毎月、コンスタントに契約を取ってくる住宅営業マンは、一月に3組みのお客様と商談をしています。
その中の、1組みと契約出来るわけです。
残ったお客様は、断られるのではなく、次の月へと順番にずらしていっているにすぎません。
ですから、コンスタントに契約をあげてくるのです。
一月に3組みのお客様と商談。
3組みのお客様と商談しようと思えば、アポイントが必要です。
ですから、アポイントの数も増やしていかなければいけません^^
逆に計算していくとわかりますね^^
一月に3件の商談!
これを念頭において、初回接客を行なってみてください。
それが、契約のはじまりなのですから^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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