お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
月末になると、急に、電話打ちをし始める、住宅営業マンの方がいらっしゃいます。みなさんは、いかがですか?
私の、携帯電話にも、色んな電話が入ってきます。車検は、どうするんですか?◯◯マンションなんですが・・・
もう声が焦っているので、こちらも電話に出ると、良い気分にはなりません。しかも、同じ会社なのに、電話してくる担当者がコロコロ変わるのです。
そんなことでは、売れるわけがありません^^;
みなさんの、周りに、売れている住宅営業マンがいらっしゃいませんか?その営業マンをよく観察してみてください。
日頃から、ちょこちょこ、お客様に電話をしています。そんなことはしていない、ならば、隠れて電話しています^^
電話打ちと言っても、売り込みをするのではありません。お客様の情報をきちんと把握して、そのお客様に合った情報を提供しているのです。
特に、手紙と電話を組み合わせると、非常に効果が高いです。これを、常日頃から行うようにしていくのです。
売れない住宅営業マンの方は、月初めは、なぜか、ゆっくりしています。^^;そして、月末になると、急に焦りだす。
これは、売れない典型的な形です。
売れる住宅営業マンの方たちは、月初から、飛ばしていきます。そして、次月、次月、と、見込み客を、どんどん増やしているのです。
今現在、月末に焦っている状態であれば、来月は、月初めから、飛ばしていってみてください。ぜんぜん、1ヶ月の時間の流れ方が変わりますよ^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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