お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
よく住宅展示場に来場されたお客様に対して、
住宅営業マン
「このような住宅展示場は、はじめてですか?」
お客様
「いえ、今○○ホームに行ってきたところです」
住宅営業マン
「そうですか、○○ホームさんは、いかがでしたか?」
このような会話、ありますよね?
これは、絶対言ってはダメですよー^^;
お客様が、もし、○○ホームを多少なりとも気に入っていたら、最後です。
もし、あなたが、○○ホームさんはいかがでしたか?と聞いたならば、
お客様
「そうねー、良かったねー、なかなか良い家を建てているようですねー^^」
このような答えが帰ってくる可能性が高いのです。
お客様は、自分で口にしたことに、自分で洗脳されてしまいます^^;
そんなときに、絶対に他社のことを聞いてはいけません。
墓穴をほるだけです・・・
気軽に言いそうですが、最新の注意を払ってくださいね。
お客様が、その○○ホームのことを話しだしたら、ダメですよー^^;
それでは、よろしくお願いいたします。
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