お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、お客様にアンケートを書いてもらった後、住所欄をきちんと見ていますか?
地域によって違うと思いますが、お客様の住所からどういう人たちか分かります。
例えば、お金持ちがたくさん住んでいる地域であれば、そのような提案をする。
また都心に近い住所であれば、土地なしの可能性があり、郊外に住むことはイヤがる傾向もあります。
もちろん、一概には言えませんが、お客様の今住んでいる住所から、人間像がある程度分かるのです。
特に、公務員や、大手企業の社宅などの場所は、是非把握しておきたいところです。
公務員や企業の社宅に住んでいるお客様は、家賃が安いので、住宅営業マンにとっては非常に優良なお客様です。
アンケートは、中長期で追客するためのものではありません。
本来のアンケートの利用方法は、初回接客で、そのお客様の情報を瞬時に把握できるツールなのです^^
アンケートをもらったから安心ではありませんよ^^;
そのアンケートを使って、初回接客のツールにしてしまうのです。
特に、職業欄に会社名を書いているお客様は、自分の会社に誇りを持っている方が多いので、仕事の話を振ってあげると喜んでいただけますよ^^
アンケートは、初回接客のためのツール。
是非、覚えておいてくださいね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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