お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● なぜ、売れる住宅営業マンと、売れない住宅営業マンに分かれてしまうのか?
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンの中で、売れる住宅営業マンと、売れない住宅営業マンに分かれてしまいます。
新人さんの場合、スタートは同じなのに、どうしても、差がついてしまいます。
この業界の特徴は、売れる住宅営業マンは、とことん売れます。
逆に、売れない住宅営業マンは、とことん売れません^^;
なぜでしょうか?
技術屋などの業界では、新人のころは何も出来ませんが、年月を重ねるにつれて、だんだんと仕事が出来るようになります。
しかし、住宅営業の世界では、何年たとうが、売れない住宅営業マンは、売れません。
これが、営業と技術屋の違うところです。
私が、思うに、住宅営業という職業ほど、年齢や経験は、ほとんど売上には関係ありません。
要は、営業というものを、どれだけ研究して、行動に移せたか?
これが、勝負の分かれ目になります。若いから、売れないということは、住宅営業の世界ではありません。
中途採用で、未経験だが、2年目から、いきなり、売れ始める住宅営業マンの方もいらっしゃいます。
営業というものは、対人間相手ですから、仕事に形がないのです。
形がないので、最初は戸惑います。しかし、営業というものを研究していくと、自分が思い描いていたものとは、まったく違うものに気づくようになります。
セールストークもしかり、ツールもしかり・・・
営業を研究していくと、本当の営業というものが、見えてくるようになります。
これほど、勉強して行動した人間に、成果がでてくる仕事は、あまりないのではないでしょうか?
営業というものを理解できれば、一生の財産になります。
是非、みなさんも、営業を研究してみませんか?
それでは、よろしくお願いいたします。
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