お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
無料で住宅営業の流れを学ぶ
お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● お客様の立場になってみる!
おはようございます、渋谷です^^
メルマガが、最近、遅延しているみたいなので、こちらのブログからも、20時から、教材のご案内をいたしますね。
さて、住宅営業マンのみなさんは、お客様の立場にたって考えていますか?
例えば、資金計画でも、住宅を建てるだけの金額を、お客様に提出していませんか?
たしかに、住宅を売っているわけですから、住宅の金額を出すことは当たり前ですね^^;
ただ、お客様からすれば、家の金額プラス、住み始める、または住み始めてからの金額も気になるものです。
例えば、建て替えであれば、仮住まいの住宅が必要です。
すると、当然、お金がかかりますし、そのような賃貸住宅を探さねばなりません。
お客様の財布は一つなのです。
家づくりに関係するであろう、お金の話を、きちんとお客様に説明してあげることが非常に大切です。
そうすれば、おのずと、競合他社とも差別化できますし、お客様からも信頼をいただけるようになりますよ^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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