お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
読者さんから、よく初回接客の質問をいただくのですが、意外に間違っています^^;
まず、初回接客の目的を決めなければいけません。
では、初回接客の目的は何でしょうか?
お分かりですよね^^そうです、アポイントを取ることです。
初回接客は、このアポイントを取ることを目的に台本を組み立てていく必要があります。
そうしないと、着地点が不確定のまま、お客様と流れにまかせて話していくことになってしまいます。
よくある質問は、
・お客様との会話が続きません
・説明の仕方
・着座の方法
・筆談の内容
まぁ、ざっと言えば、このような内容がほとんどです^^;
たしかに、1つ1つは大切なことですが、最初にやるべきことは、アポイントに向けての全体像を考えること。
すべてのことを、アポイントへつなげる道をつくるのです。
雑談でも、筆談でも、すれば良いというものではありません。
すべて、アポイントに向けて、話をすすめていくようにするのです。
あまり、1つのポイントにこだわらずに、全体の流れを考えてみましょう^^
あいさつから、アポイントまで。
これの地図を大きく描くのです。
そして、あとから肉付けをしていけば構いません。
初回接客の目的!
それは、アポイントを取ること!
これを忘れずにいましょうね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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