お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業!お客様の横たて動線が使えると思いました。
こんにちは、渋谷です。
住宅営業マンのみなさんは、商談において、どれだけ、お客様のことを考えていますか?

例えば、動線。
よく、平面的には考えている住宅営業マンの方は多いですが、縦の動線を考えていない場合が、非常に多いです。
競合他社もやっているような動線の提案をしても、お客様は感動しません。
当たり前ですね。どこの住宅会社さんも、同じようなことをやっているからです。
横動線も大切ですが、縦動線は、もっと大切ですよ。
早速使ってみます。
1年間でのスケジュール管理と、1ヶ月~3ヶ月と先を見越しての接客と商談を行い、無理のない形で契約を持っていき、年間12棟を守っていきます。
例えば、ご主人様が仕事から自宅に帰ってくる。
2階にクローゼットがあれば、一度、リビングで、「ただいまー!」と家族に顔を見せて、2階に上がる。
2階で、家着に着替え、1階に降りてくる。
そして、お風呂に入るのならば、また、そこでパジャマに着替える。
いかがですか?非常に面倒くさいですよね・・・。
このように、実際に、お客様が生活するであろう動線を、家族毎に考えていくのですね。
・ご主人様
・奥様
・お子様
一人一人の横縦動線を考えてあげてみてください。
そうすれば、競合他社にも差をつけることができるようになりますよ。
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