お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です。
近いうちに、住宅営業マン向けの、期間限定の個別相談を新規募集する予定です。
個別相談では、初回接客・追客・商談を中心に、あなたの営業の組み立て方を、一緒に見直していきます。

住宅営業で契約が取れないとき、
・新規が少ない
・価格が高い
・競合が手強い
・お客様が動いてくれない
・もう、これから契約が取れないのではないか?
このように考えがちです。もちろん、それらも関係あります。
しかし実際には、初回接客の時点で、すでに契約を逃しているケースが多いのです。
・初回接客で、お客様の本音を聞けていない
・次回アポイントに、つなげられていない
このような状態で追客しても、お客様はなかなか動いてはくれません。
住宅営業は、初回接客・追客・商談が、すべておいてつながっています。
初回接客が上手く出来ていなければ、追客も難しくなってしまいます。
追客では、お客様が、あなたとアポイントを取る理由を作れなければ、商談には上がりません。
商談でも、お客様の判断基準を、しっかりと把握していなければ、最後は金額の比較になってしまうのですね。
つまり、契約できない原因は、最後の最終クロージングだけではないのです。
もっと前の段階で、すでに契約を逃していることの方が、実際は多いのです。
今回の個別相談では、あなたの現在の営業状況を確認しながら、
・初回接客で、どこを見直すべきか?
・追客中のお客様に、どう動いてもらうか?
・商談に入る前に、何を準備すべきか?
・競合他社を、事前に振り落としておく方法
・資料請求のお客様とアポイントを取る方法
このような部分を具体的に見ていきます。ただ頑張るだけでは、契約は増えません。
・どこでお客様の気持ちが離れているのか。
・どこで次回アポイントにつながらなくなっているのか。
・どこで商談が価格比較になっているのか。
ここを見つけることが先なのですね。
契約が取れない原因が分かれば、やるべきことは明確になりますよ。
あとは、実践するだけです。
今のように新規来場が少ない時期は、一組のお客様を逃す損失が大きくなっています。
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