お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンであるあなたの話に、お客様が集中してくれるようになると、アポイントも取りやすくなります^^
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、人の話を長々と聞けますか?
例えば、学生の頃、何か集会などがあり、校長先生やお偉いさんが、前でスピーチをしていましたよね。
多分、10分も話していません・・・
また、結婚式に行くと、披露宴での、会社の上司やスピーチをしてくれる人がいます。
しかし、とんでもなく、ヒマで仕方がないのです^^;
これは、住宅展示場に来場してくる、お客様も同じですね。
永遠と住宅の説明ばかりを、住宅営業マンに説明されると、お客様は頭がボーッとしてきます。
それほど、一方的な話は、つまらないのです。
では、どうすれば良いのか?非常にカンタンです^^
一方的に話すのでなく、お客様とコミュニケーションを取っていくこと。
要は、気が合う友達と話していると、時間を忘れてしまいますよね。
よく、幼稚園のお迎えをしている奥様方も、長々と話をしています。
お客様もまったく同じで、住宅営業マンである、あなたの話にお客様が参加することが大切なのです。
そうすると、会話に集中していきますので、時間も忘れてしまいます。
「そんな上手く、話ができないよ」という住宅営業マンの方もいらっしゃると思います^^;
だから、そんなとき武器となるのが、筆談なんですね。
筆談を上手く使えば、自然にお客様の話が聞けるようになりますよ^^
お客様が、あなたとの話に集中してくれればくれるほど、アポイントの確率はUPします。
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