お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンのみなさんは、商談に入る前に、契約の意思をお客様に確認していますか?
こんにちは、渋谷です。
住宅営業マンのみなさんは、商談に入る前に、お客様にあなたの会社で契約する意思があるのか?確認していますか?

なんとなく、商談に入ってしまうと、最後のクロージングが非常にむずかしくなってしまいます。
まだまだトーク力がない私ですが、契約数が1件でも多く、スムーズにできるようにしていきたいと思いました。
本日は貴重な時間をありがとうございました。
まず、売れている住宅営業マンの方々は、商談の前に、必ずテストクロージングを行います。
そして、お客様の契約の意思を確認して、はじめて商談に入るんですね。
逆に、なかなか売れないで悩まれている住宅営業マンの方は、とりあえず期待をしながら、商談に入ります。
しかし、お客様の契約への意思確認をしていないので、最終クロージングが博打になってしまうのですね。
契約できればラッキー!というような商談は、してはいけません。
ものすごく時間のムダになってしまいます。契約できなければ、人が動く分だけ、会社は赤字です。
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