お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 売れている住宅営業マンの方は、行動量が、圧倒的に違います。
こんにちは、渋谷です^^
コロナのワクチン接種が、2月末から始まりますね。
最初は、医療関係者からだそうですが、効果があると良いですね!
さて、このコロナ禍において、どこの住宅メーカーさんも苦労しています。
しかし、逆に、売れている住宅営業マンの方も、いらっしゃいます。
なぜ、このような差が出るのでしょうか?
先日は電話コンサルありがとうございました。
あれから 先月一棟ご契約を頂き 来月も一棟確定しました。
コンサルを受けて 初回でのアポ率も以前に比べて格段に上がりました。
まだまだ 営業を研究しないといけないですが 渋谷さんにいい報告ができるように頑張ります。
まず、売れている住宅営業マンの方は、行動量が、圧倒的に違います。
今は、結構、住宅営業マンの方は、早く帰宅できる会社が多いです。
そういう場合、売れている住宅営業マンの方は、自宅に、すぐに帰るのではなく、途中で、喫茶店によって、勉強をしたりしてます。
もちろん、家族との時間は大切です。
しかし、今、売れるように勉強しておかないと、コロナウイルスが落ち着いたときに、契約が取れません。
そうなると、仕事自体が、危うくなるわけです。
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