お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● お客様に、断られる理由とは?
こんにちは、渋谷です。
住宅営業という仕事をしていると、当たり前ですが、当然、お客様に断られることがあります。
住宅営業マンのみなさんは、お客様が、断ってくる理由をきちんと把握していますか?
例えば、
1)予算が合わない
2)そもそも、建物自体が気に入らない
3)営業が悪い・・・
このような理由が考えられます。
しかし、2)意外は、すべて回避することは可能です。
要は、初回接客の時点で、きちんとお金の話や、予算の調整の仕方などを、きちんと説明してあげれば、予算がまったく合わないお客様とは、必然的にアポイントが取れません。
2)も、あまり考えられないです。
だって、興味がないのに、お客様は、わざわざ、営業されると分かっていて、来場してくるはずがありません。
もちろん、例外はありますよ。
しかし、多くのお客様は、事前にインターネットなどで調べて、ある程度の下調べをした上で、住宅展示場に来場していきます。
なので、建物が気に入らないのではなく、提案自体に満足していないと考える方が無難です。
これは、初回接客や、商談の聞き取りで、大きく左右されてきます。
こう考えていくと、すべて、住宅営業マンのみなさんによって、お客様が判断しているということになりますね。
それだけ、住宅営業マン自信が、商品ということです。
それを、踏まえた上で、お客様に提案していくようにしましょう^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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