お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 半年振りの受注を無事頂けました。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業の世界では、3ヶ月、半年、はたまた、1年間もの間、契約が取れないで悩まれている住宅営業マンの方はたくさんいらっしゃいます。
やはり、住宅営業マンとして、売れない時期がつづくと、大変つらいです。
私も、契約ができなかったときは、
「もしかして、このまま二度と、契約が取れないんじゃないか?」
と夜も寝られなくなるほどでしたから^^;
しかし、やるぞ!と決めて営業戦力ノートと勝手に考え、毎日ノートの上で、売れる方法を考えていきました。
すると、少しづつアポイントが増え始め、契約数もUPしていきました。
要は、やるか、やらないか?だけなんですね。
実践した、住宅営業マンの方から、ご報告をいただきました。
ご了解を得ましたので、ご紹介いたしますね^^
先日半年振りの受注を無事頂けました。
1月に渋谷様のマニュアルを購入した時は転職しようか迷う程悩んでいた時期でありました。
しかしながら、営業マニュアルに沿って話しが進み、クロージングは期末の為○月で契約頂きましたが、競合との見積合戦にならず前期○棟中一番高い利益額での契約になりました。
引き続き当月も受注出来る様営業活動をおこないます。
利益率が高いというのが、非常にすばらしいことです。
初回接客から、しっかりと商談まで入っていく。お客様が満足してくれれば利益もしっかりいただけるようになります。
コツは、お客様の要望をお客様の目の前で見える化してあげること!
そして、お客様の財布から出て行く、すべてのお金の話をしてあげる。
そうすれば、お客様の中で、イメージが膨らみ、かつ、お金の内容もすべて理解できます。
もう、それだけで、競合他社に差をつけることが可能になりますね。
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