お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
無料で住宅営業の流れを学ぶ
お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 一体、何から、勉強したら良いのか?
こんにちは、渋谷です^^
スカイプコンサルで、以下のような、ご質問がでました。
結構、これは多いのでは?と思いましたので、ご紹介しますね。
「転職したばかりで、一体何から勉強して良いのか、分かりません」
これは、私も、ひじょうーに、お気持ちが分かります^^;
私も、まったく同じ思いでした。
住宅営業という仕事は、内容も広く、知識も必要。
でも、肝心の営業スキルは、どうやって勉強して良いのか分からない・・・
だから、接客しても、お客様をそのまま帰し、後日、電話や訪問を繰り返す。
とりあえずは、これしか、私にはできませんでした。
いきなり、すべてをやろうとしてもムリがあります。
なので、優先順位を考えましょう!
よく、最初に、手紙やニュースレターを作成してしまいます。
私がそうでしたから^^;
でも、やはり、一番最初にやることは、初回接客です。
1)初回接客
2)電話、訪問
3)手紙、ニュースレター
この順番で、研究していくと良いと思います。
電話や訪問も、まずはやってみるべきです。
手紙やニュースレターは、最後で構いません。
要は、初回接客に磨きをかけて、電話だけで契約が取れれば、こんなに楽なことはありませんから^^
すべてが上手くいくとは思いませんが、まずは、研究や勉強していく順番を考えてあげると、結果が出るのが早いです。
ぜひ、営業を学ぶ順番を再検討してみてくださいね。
それでは、よろしくお願いいたします。
| 売れる住宅営業マンになるための営業戦略ノート術! (特別版) |