お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 手紙やニュースレターを送っているだけで、見込み客になる?
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、お客様に手紙やニュースレターを送っていると思います。
送っていなかったら、もったいないので、送りましょうねー^^
私も、手紙とニュースレターは、1日何通も、お客様に送っていました。
でも、上手く回りはじめるまでは、かなーりの時間が必要になります。
私の場合、ひどいときには、半年から1年ですね。見込み客になるまで時間がかかりました。
あ、契約じゃないですよ、あくまで見込み客になるまでの時間です^^;
そこで、私は、手紙とニュースレターを、電話と組み合わせることにしました。
そもそも、アポイントが取れていないので、やり方は、初回接客と同じなんですね。
では、どんな風にして、手紙とニュースレターを電話と組み合わせていったのか?
今度のメルマガで、お伝えしようと思います。
9月11日(木)の12:00に、配信します。
それでは、よろしくお願いいたします。
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