お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 連休全て、アポイントで埋まりました!!
こんにちは、渋谷です。
住宅営業マンのみなさんは、どうやって、お客様とアポイントを取っていますか?
会社独自の工法の説明や設備、仕様の説明をしても、アポイントを取るのは、結構むずかしいものです。
では、どのようなときに、お客様は、アポイントを取っても良いかなー?と思うのでしょうか?
それは、お客様自信が、自分達の理想の家をイメージできたときです^^
お客様が、自分達の理想の家がイメージできないかぎり、買う気もUPしませんし、アポイントにも興味がでてきません。
お客様のイメージを、見える化してあげて、アポイントを取っている住宅営業マンの方からの、ご報告です^^
連休全て、アポイントで埋まりました!!
お世話になります、○月○日にコンサルを頂きました○○です。
嫌ー、筆談いいですねー!!本当にいいです。偉そうですね(^_^;)))
マニュアルがここまで詳しく表現してくれているとは思いませんでした。
お客さんの食付きが全く以前と違います。
今月は、2棟!!狙っていきます!!
またご報告します!!
住宅営業マンのみなさんが、まず真っ先にやることは、自社の説明ではありません。
まずは、お客様のニーズを探ることです。
そうしないと、お客様の興味がないことを、長々と説明してしまい、結果、お客様の集中力がなくなり、帰りたくなるのです。
そうではなく、お客様の興味がある部分だけに絞り、お客様が知りたいことを説明してあげる。
それが、一番、分かりやすい方法が、筆談なんですね。
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