お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● お客様のお役立ち営業、お客様の悩みを解決することが大切?
こんにちは、渋谷です。^^
よく、営業と言う仕事は、お客様の悩みを聞いて、それを解決すること。
と言われていますよね。
たしかに、リフォームなどは、これにあたると思います。
しかし、注文住宅は、ちょっと違います。
注文住宅を購入するお客様は、まずは、夢なのです。
とにかく、注文住宅を建てたいのですね。
住宅営業マンの役目は、お客様の夢を膨らまし、買う気を上げることです。
そうすることで、お客様との商談に入れることができるようになります。
まずは、お客様の夢の注文住宅が、建てられますよ。^^
と、お客様の夢を、膨らませることが、大切なのです。
そうすることで、スムーズに商談に入ることが可能になりますよ。
いままで、営業の知識が全然なかったのですが、実践編の資料のおかげで新築打合せのアポが3軒とれました。
感謝、感謝です。
来期4棟受注目標を設定し、がんばります。
もちろん、お客様には、不安なことや、悩み事があります。
これは、至極当然なことです。
しかし、これは、お客様自身が、注文住宅を建てたい!と気持ちがUPした上での話です。
要は、家を建てる気になる。その延長線上に、発生してくる不安や、悩み事が出てくるわけです。
例えば、以前、このようなお客様が、いらっしゃいました。
建て替えのお客様で、お年寄りの、お母様が一緒に住んでいる。
トイレに行くときの廊下や、お風呂の脱衣所などが、本当に寒く心配である。
これは、お客様の悩みごとですよね。
では、建て替える必要があるでしょうか?
いいえ、ありません。リフォームすれば良いだけです。^^;
お客様は、根本的に、家を建てたいと言う、願望があるのです。
その上で、要望を言っているだけなのですね。
だからこそ、初回接客で、お客様の買う気を、グングンUPさせてあげることで、アポイントもスムーズに取れるようになるのですね。
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