お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 半期で、7棟は契約見込みいけそうです!
こんにちは、渋谷です^^
今回は、電話だけで、半期7棟もの契約をされている、女性の住宅営業ウーマンです。
インサイドセールスですから、資料請求などの、電話だけで営業をされています。
それで、半期で、7棟です^^
インサイドセールスになり、もう1年が経とうとします。
一人しかいない部署ですが何とか成果が、残せている状態です。
半期で、7棟は契約見込みいけそうです!
電話打ちの大切なところは、お客様が話いるときに、横槍を入れないことです。
たとえ、お客様の話が間違っていてもです。
まずは、お客様に、すべて話してもらうことが、電話打ちのコツです。
人間は、自分の話を聞いてくれる人を、好きになります。
そして、お客様が、はじめて、あなたの話を聞く耳を持つのですね。
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