お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 月に1棟の契約であれば、9時17時で帰れますよ。
こんにちは、渋谷です^^
最近は、働き方改革などの影響で、早く帰る住宅営業マンの方が多くなった気がします。
もちろん、早く帰れるのは、とても良いことです。
私も、本当に意味のない残業はイヤでしたから・・・

ただ、売れていないのに、単純に早く帰っていたら、かなりヤバいですよ。
会社は、そう甘くはありません。売れない住宅営業マンは、会社を去ることになりかねません。
例えば、早く帰れるのならば、その状況を利用して、帰り際に喫茶店によって、営業の勉強をする。
はたまた、本を読んだり、営業戦略ノートを作ったりと、出来ることは山ほどあります。
会社に居る必要がなにので、何でも出来るのですね。
住宅営業という仕事は、常に勉強が必要です。
これを怠ると、途端に売れなくなります。
しかし、逆に言うと、勉強を続けていれば、他の住宅営業マンに大きく差をつけられると言うことです。
極論を言うと、月に1棟の契約であれば、9時17時で帰れます。
ただし、これには、ある条件があります。
それは、しっかりと見込み客を、育てておくこと!
これが、非常に大切なんですね。
常に見込み客さえいれば、月に1棟の契約は、カンタンです。^^
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