お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンが出す、ハガキ!工夫していますか?
こんにちは、渋谷です。
住宅営業マンのみなさんは、お客様に手紙出していますか?
私は、もうご存知の通り、大量の手紙とニュースレターを出していました。
手紙も、会社で用意されてハガキではなく、自分で文具屋さんで買ってきたものです。
色は、薄いピンク、アイボリー、黄緑、水色、などなど、いろんな色を試してみました。
あとは、手紙を書くペンです。
これも、水性ボールペン、油性ボールペンといろいろ試してきました。
そして、色に分けて、反応の統計を取ってみたのです。
すると、お客様から連絡があった、一番多いパターンが分かりました。
それは、ハガキの色は、アイボリーで、書く文字は、水性ペンの黒。
これが、一番反応率が高かったのです。
なので、自分でアイボリー色のコピー用紙を買ってきて、それを使って、お客様にハガキやニュースレターを出していました。
単純に、会社にあるハガキなどを使わずに、あなたオリジナルの手紙をお客様に出してみる工夫をしてみてくださいね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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