お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンの手紙一つで、契約が決まることもある!
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、お客様に手紙を書いていますか?
ある保険屋さんなんか、年間2000枚の手紙をお客様に送るそうです。
メールも良いですが、やはり手書きの手紙は、送られてくると、なかなか捨てられません。
特に、顔写真なんか貼っていると、捨てづらいものです。
ある住宅営業マンの方で、お客様から、こう言われたことがあるそうです。
お客様
「手紙が、もすごく丁寧に書かれていたので、おたくに決めました!」
こんなこともあるんですねー^^
住宅というものが、商品がありません。
なので、どうしても、住宅営業マンの信頼で、契約となる場合が多いです。
当たり前ですね。商品がなにのですから、お客様の判断基準は、住宅営業マンであるあなたになるわけです。
字がきたないとか関係ないので、ゆっくり丁寧に書いてみてください。
ちゃんと、お客様には、伝わるものですよ^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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