お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
4月になり、ポストに入っているチラシが増えました^^
一概に言っても、チラシも様々なものがありますね。
カラフルなものや、白黒のもの、本当に色んなチラシがあります。
そんな中、気になる点が、よくあります。
きれいに、折りたたまれたチラシで、折り目もきちんと鋭角に折ってあり、しかもズレなく、きれいにチラシを折っています。
一見、非常に丁寧な仕事に思えますね^^
しかし、残念なことに、そのようなチラシは、お客様に見られないまま捨てられてしまう可能性が高いです^^;
なぜか?
まず印刷している方を内側に折っているため、ひと目で何のチラシなのか分からない。
次に、あまりにもきれいに、折りたたんでいるため、開きづらい・・・
お客様は、あなたが思っているほど、チラシをわざわざ広げては見てくれません。
特に、昨今は、共働きの家庭が多く、ポストのチラシをすべてチェックするほど暇はないのです^^;
お客様も仕事をしています。
その仕事から、疲れて帰ってきて、ポストの中身を見るのもイヤなのに、チラシを一枚一枚開くことはしません。
仕事が丁寧なことはわかります。
しかし、仕事としてポスティングをやるために、お客様の生活感を想像出来ていないのです。
ちょっときびしいですが^^;
本来は、チラシは、印刷面を表にして軽く折りたたむ。
できれば、折りたたまずに、ポストに入れる。
このようにポスティングしたほうが、お客様の目に止まりやすいのです^^
チラシがたくさんある中から、あなたのチラシを広げる可能性は非常に低いです。
エレベーターなどの中でも、チラッと見えるように、チラシは配りましょう^^
せっかく丁寧な仕事をしているのですから^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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