お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 売れ始めたら、必ず気をつけておかなければいけないこと
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんが、売れ始めると、あることが起きてきます。
それは、商談が多くなると、どうしても、目の前の商談に集中してしまいます。
すると、何が起こるのか?
それは、新規の見込み客がいなくなりはじめます・・・^^;
よくあるのが、商談が増えていくと、そのお客様と契約を済ませて、新規を獲得しようとするからです。
これだと、必ず、売れない月が出てきてしまいます。
商談が増えて、契約ももちろん頂けるようにがんばるのですが、新規客も同時に獲得していかないといけません。
商談は、どうしても週末にかたよりがちです。これは、ある意味仕方がないことです。
しかし、住宅営業マンにとって、週末は、新規の獲得できる非常に大切な日なのです。これを忘れてはいけません。
平日の商談が、大変好ましいのですが、なかなか難しいことでもあります。
せめて、商談は、土曜日に集中させ、日曜日は、できるだけ展示場で新規を獲得するようにしていくことが大切です。
ただ、初回接客が、非常に優秀であれば、少ない接客でも新規が獲得できます。
それぐらい、初回接客は大切なんですね^^
売れている住宅営業マンの方は、常に新規見込み客を獲得していますよ。
それでは、よろしくお願いいたします。
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