お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 中長期管理客を商談に上げる方法
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんの中で、中長期になってしまっているお客様っていませんか?
家を建てそうなんだけど、なかなか、こちらからアプローチをかけても動いてくれないお客様。
たまに、電話に出てくれるが、煮え切らないお客様。
いらっしゃいますよね?^^;
今回は、そのようなお客様を商談にあげるノウハウです。
中長期のお客様は、なかなか動いてはくれません。
しかし、そのようなお客様の名簿をたくさん持っていても、何もしなければ、大変もったいないことです。
もちろん、断られている方は別ですよ。
中長期のお客様とはいえ、せっかくお客様がいるのですから、ただニュースレターや手紙だけを送っているだけではもったいないです。
そこで、今回、メルマガでは、中長期のお客様に、アプローチしていく方法をお話しようと思います。
2月13日(木)12:00に、配信予約しました^^
中長期のお客様を商談にあげるためのアプローチ方法にご興味がある方は、こちらに登録しておいてくださいね。
それでは、よろしくお願いいたします。
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