お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
以前、このような住宅営業マンの方がいらっしゃいました。
お客様
「このウッドデッキは、劣化しないの?何年ぐらいで塗り替えが必要なんですか?10年?」
住宅営業マン
「ま、そうですねー、10年ぐらいですかねー」
このような応対をしていました。
みなさんは、このような質問をお客様に質問をされたら、どのように答えますか?
上記のような答え方は、お客様の信頼を失います・・・
なぜか?適当に言っているのが、お客様にもわかるからです^^;
お客様からの質問には、きちんと言い切ることが大切です。
お客様
「このウッドデッキは劣化しないの?何年ぐらいで塗り替えが必要なんですか?10年?」
住宅営業マン
「はい、このタイプのウッドデッキは、○○というメーカーの○○という塗料を使っています。メーカー保証が○○年で、公称値では○年に一度、メンテが必要になっています。でも、私の感覚では、○○年に一度は、塗り替えた方が、きれいに保てますね^^もっと、詳しい、ご説明もできますが、どうなさいますか?」
これぐらい、言い切ることが大切です。
展示場の部材ぐらいは、完璧にしておきましょうね^^
意外に、このように言い切る住宅営業マンの方は少ないですよ。
自分の担当している展示場ぐらいは、きちんと把握しておく必要がありますね^^
お客様からの信頼度が変わってきますよ^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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